脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

娯楽施設は身近な脳のリフレッシュ!?

こんにちは

栗本です

今日は、身近な所からでも脳のリフレッシュ効果があると思う場所の紹介をしてみようかと思います。

 

みなさん、娯楽施設と聞いてどんなことを想像しますか?

ギャンブル、ゲームセンター、まずはこのあたりを想像されるのではないでしょうか

この娯楽施設に対して利用された方また利用したことのない方はイメージを次にどう感じますか

普段利用されてる方

  • 生活の一部である
  • 娯楽施設といってもスポーツやカラオケもある
  • ストレス発散できる場所である
  • 一人でも遊べる
  • 仲間ができる可能性がある
    などなどこのように意見も出てくるのではないでしょうか

    また利用しないかたにとっては次のような意見ではないでしょうか
  • お金を無駄に使ってしまう場所である
  • 楽しむのにお金が必要以上にかかってしまう
  • 大音量で体に悪そう
  • 悪い仲間ができあがりそう

などなどこちらもこのようになるのではないでしょうか

 

私は、娯楽施設はほぼまんべんなく利用したことあります

パチンコ、スロット、ゲームセンター、ボーリング、カラオケ、ビリヤード、などなど

最近は、アミューズメント施設と呼ばれるそうですが....

 

そこにいけば、ゲームコーナーがありカラオケもあったり、卓球や、ビリヤードにダーツやボーリング、中には銭湯までついている大型のところもあります

私の住んでいるまわりでも、ショッピングモールやアミューズメント施設などそこそこある地域ではないかと思いま

娯楽施設とは、快楽や人を楽しませる身近な場所であり、脳のリフレッシュ効果がある場所ではないかとおもいます

最近の介護施設の中には、娯楽コーナーと呼ばれる場所もあるそうです

これは、認知学の研究からも言われてますが、パチンコやスロット、麻雀など何においてもそうですが指を使うことが多いです。

そうなんです。指先を使うことはとっても脳にいいのです

また、カラオケに於いては声を出すということが主体です

声を出すということはエネルギーをつかいます

そして、脳に自分の声の伝えるということは脳に快楽の感情を送らせることができます

カラオケの場合に限りますが...

 

今の世の中、お金を必要以上に使わない考え方も大事ですが何よりもいつの時代になってもストレスと向き合うの世の中ですので感情を人や物にぶつけてしまうのなら外へ出てみるのも1つありかなと思います。

それが、今回は身近な場所だと娯楽施設ではないのかなと思ったので今日は記事にしてみました

余談ですが、何事においてもほどほどにが大事ですね

私も、娯楽施設によく出入りしていたころはストレス発散どころか、はまってしまうゲームに対してストレスを感じてしまって帰ってきたことも何度かあります((笑)

 

いろいろな視野から自分なりのリフレッシュ効果があるものを見つけてみよう

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