脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

たばこが吸いたければ吸えばいいんではないかい!?

おはようございます

栗本です

今日は、最初に言っておきますが斬新な言い方、上から目線、冷たい人間と感じる方もいると思うことを最初にお伝えしたい

 

今日のタイトルで「タバコが吸いたければ吸えばいい」

かつてタバコを吸っていた私も悩まされた時もあったが今はきっぱりと辞めている

 

タバコは「百害あって一利なし」も言われているが沢山の本の中にも、たばこはやめたほうがいいとか周りにも影響すると書かれている

 

変わる気がない人に、辞めなさいとか声かけをするのは無駄である

人は批判されると逃げたくなる生き物だから............

そんなところに自分の時間とエネルギーを使うことに違和感を持たないのか?と思う

そもそも変わる気がない人には、自分で答えを知っているはずなのである

だから、変える気がないだけである

一方、変わりたいと思っている人にはそっとアドバイスをしてあげればいい

もしくは専門家に相談するように教えてあげればいい

人間の最後は何なのかは誰も知らない

肺がんで死のうが人に殺されようが事故で死んでしまおうがそれはわからない

肺がんの最後の苦しみ方を見たことがある人にとっては見たくない光景だろう

愛煙家がいるおかげで、世の中にお金を落としてくれるのだからそれもありなんだろう

愛煙家の言い分を書いてみた

  • 吸った年数の倍を辞めないと肺は綺麗にならないとされている
  • 唯一の楽しみがなくなってしまう
  • ストレス解消の道具である
  • 世の中にお金を落としいてるからいいじゃないか
  • どうせ自分は変えることのできない人間なんだ

 

他にもいろいろ出てきそうだが、あまり書きたくない

今日は、タバコを話題にしてみただけで実際に相手を変えようとしている間は何もかわらないのである

 

黙って見過ごせって?反感を食らうかもしれませんし、変わりたい人にとってはなんで言ってくれなかったんだろう?って思うこともあるかもしれません

特に大人になってから言い訳はホント見苦しい

子供のうちはわからないから当然だと思うし

毎日、いろいろなことと格闘しながら生きている現代人

もっといろんなことに気づくことができることがあるだろうと思う

時間は待ってくれない、自分を見つめなおすのは今から出来る

昨日の記事にも書いたけど.........

 

人生の時間を無駄にしないために

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