脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

部屋の環境を整えることも十分に必要

やる気は、気持ちだけではない

 

おはようございます

 

岐阜は天気が崩れ気味で湿度も高く部屋の中を除湿機かけていないと体がだるくてしかたないです。

 

脳の中においても非常に重要なことです。やる気の問題とか言ってごり押しで意見を進める人が良くいますが全く持って間違いです

 

それでは天気の悪い日が続いたり湿度が高い部屋でいると体調が崩れやすくなるのは何故なのかを一緒に考えていきましょう

 

まず、湿度が75%あたりを超えると「蒸し暑い」「体がだるい」「のどが渇く」といった症状が出始めます

 

そして80%を超えだすと「頭が痛い」「首の血行が悪い」「背中がだるさをかんじる」と症状はひどくなります

 

そして、今私の部屋は90%を超えました

 

「非常にイライラしやすい」です「だるさMAX」です「首の血行が非常に悪い」です

 

いくら整体などで骨の矯正をしていても湿度による神経のだるさは敵いません

 

そのまま放置するとどうなるのか?

 

答えは、食欲もありませんし何事においても意欲がわきません。

 

医学的にも証明されています

 

どうすればよいのか..........湿度は60%ぐらいになるように除湿や冷房を用いて部屋の環境を整えることです。

 

会社の設定上、そんなに冷やすことはできないって方もいるかと思います。

 

そんな方は、水分をたくさん取ることをお勧めします

 

トイレの回数が増える事があります。増えても体の毒素を対外に出すことになるのでこれは非常に有効です

 

特に、女性の方は水分を多めに取らない方が多いのですがこれは非常に危険です

 

水分kを取らないと肌の潤いも足りませんし偏頭痛も起きやすいしイライラもしやすい生理痛もひどくなりやすいです

 

できれば一日2ℓがお勧めです

 

私の場合は、一日水を2ℓを一週間したら、3キロ落ちました

 

これは体内洗浄がされたためです

 

なので行動を起こすにはやる気だけでできるものではありません。ある程度は環境を整えることも視野に入れておきましょう

 

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