脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

ちいさな一歩のほうがむずかしい

何においても一歩がある

 

おはようございます。

 

当たり前の話をしていきます

 

なぜ人はあるくのでしょう

なぜ人は勉強しようとしたりするのか

なぜ恋愛するのか

 

世の中にはなぜ?から始まり現在に至っていることが多いです

気づいたらそうだったということがみなさんのなかでは普通ですよね

 

それは人間本来が持っている向上するメカニズムがあるからです

なんのことをいっているんだ?と思う方がいるんだとおもいますけど、生まれたばかりの赤ん坊を想像してみてください

 

ある一定の時を迎えたら立ちあがろうとして歩こうとしますよね?これって当たり前じゃないかと思うかもしれませんがなぜ当たり前なんでしょうか

 

別に一生寝っ転がって生きていくことでも大丈夫じゃないかとも思えます

周りにいる大人が大きくなって歩くのが当たりまだと思ってるからです

 

そしてちいさな一歩というのは誰にでもあるわけです

会社に初めて入った日

今の恋人と初めて出会った日

初めて海外旅行に行ったとき

初めてお使いを頼まれた日

初めて新しいことに取り組んだとき

 

どんな小さなことにでも初めてはあるんです

その小さなことにたいして恥ずかしがったり小さいことだと思ってためらったりしてませんか?

向き合っているか向き合っていないかで大きく変わりません。世の成功者と呼ばれている人たちは何故あんなにもアクティブに行動できるかというと最初の一歩をきちんと踏み込んでいるからです。

そうなると沢山行動するにしましても、周りからスムーズにいくように行動が行動をよんでくれるようになります。決してその人が超特別の体力があるわけでもないのです。

 

もし、やっていみたいことがあるなら例え人に言えない事でも、小さなことから行動してみよう。まわりとの競争は決してしない。評価は気にしない事。それでもいいんだと自分に言い聞かせて行動することをお勧めします。

広告