脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

自分の主張を持とう

歯車の1つで動いていてから人の為になるという考え方ばかりが良いわけでもない

 

おはようございます。

 

岐阜の朝は天気も悪く今日から雨が降るとのことです

肌寒い一日になりそうです

 

 

世の中には指示をする側指示をを受ける側、この2つがあります。この2つの組み合わせによって世の中が回っているといってもいいぐらいです。いや、自然現象以外はほとんどそうでしょう。

 

今やSNSで簡単に自分の気持ちを文章として投稿できるようになりました

ネット上での主張というかネットでしか気持ちを晒せない人が増えてきているような気がします。自分もその一人なんでしょう

 

Twitterの調査では、6秒に1回の割合で「疲れた」という投稿がされているそうです。

それだけ簡単に投稿ができるわけで、主張と思っても仕方ないです

 

会社の社畜だとか世の中の歯車の為に頑張っていると言っている人をよく見かけますが、そもそもやりたくもない仕事を続けているから世の中がそれを必要としてしまうので「いやならやめれば?」という言い方はある意味間違っていません

 

ブラック企業だのこの業界がどうのこうのというなら守っていく必要もないし、そのほうが愚痴をこぼす人間もいないしもっと自分のやりたいことを見つけ出してやってくれた方がいいかと思う

 

生活の為に働くのが普通だったら「もっと楽しく働くには?」どうしたらいいか考えた方がよっぽど前向きな人生を送れると思う

 

いつまでも同じことを言ってる人は、同じ環境を自らが望んでいるとしか思えない。

それは良い方向でも悪い方向でも

 

もしも「自分の人生がこうでありたい」と思うならもっと頭をフルに使って大多数の中の潜在意識をまずは解くことを心掛けることから始めてみてはどうだろうか

 

 

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