脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

言いにくいことは誰にでもある

言っていいものか言った方がいいべきなのか

 

おはようございます。

 

言葉は時に運命の分かれ道っと言っても過言ではない

 

「あの時、言っていればよかった」ことや「あの時、言わなければ良かった」ことっていうのは誰にでも経験があるのではないでしょか

 

気を使いすぎて逆に自分の立場を主張できなかったことや言わなくてもいいことを感情的に言ってしまったり

 

当然ながら私自自もあります。プラスになって経験またマイナスになった経験をいくつも繰り返してきて現在があります

 

しかし考えても過去は過去。以前にも主張や恐怖心の話をしたと思うがそれが最終的に答えとなる

 

どちらの答えにしても結果に後悔というものが付き物であるということは変わりない

 

過去の言葉を方向性を考えて言ってみると「あの時、言ってよかった」や「あの時、言わないでよかった」に言葉を変えるとどうだろうか

自分を安心させるための言葉としてはとても有効な言葉ではないだろうか

 

全てがこのような安心と思える事に遭遇できるのは、その時の判断がどうであるかがとても重要だといえる

 

その先にある結果に対する恐怖心とはいつも付き物だ

 

相手の立場を考えて物事をいうのか自分の主張が大事と思って言うのかでは、全然違ってくる。やはり、そういった局面に自分から出向いて逃げない事をしないとわからないと思うのは私だけだろうか

 

相手の顔色をうかがうのは時に大事だが、仮に相手にマイナスのイメージを持たしてしまっても落ち込むことはない。自分がそれを選択したのだからそこから何かを学べばいいだけだし。

人はいつでも自分の事が大事で自分の価値観で物事を判断しているのだから、時に外ったことがあってもいい

 

結果に対する恐怖心をできるだけ取り除くには結果がどうであれやってみるのが一番いい

 

人はいつも感情に左右される生き物だから

 

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