脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

落ち着きがあるのがいいのか落ち着きがないのがいいのか

若い時ほど馬鹿をやらかすっていいますがそれぐらい元気な方がいい

 

こんばんは

 

すっかり夜ですね

 

こちら現在の岐阜県の様子は雨もあがっている状態です

 

この2日間は家の中で引きこもり状態でした

 

近所に買い物に行ったぐらいでこれっといってアクティブに動いているわけではありません(雨という天気だったから)

 

もともと落ち着きがないのか家にいるのが楽しくないのかはわからないが外の方が家の中より目新しいものの世界が広がっているので刺激としてはやはり外の様子を見るということはとても重要なことであります(アウトドア派というのかな)

 

一方、インドア派な人もいるわけです

無駄に行動を減らすという考えというか、あまり外部との接触に触れたくない人もいるわけです

 

目的があって外で変な刺激を受けて行動におぼつくようであればこちらの考え方もわかります

 

最近は、収入ががらりとかわり今までと同じ生活はできなくなりました

 

今までは無駄だとは思っていなかったのですが、あることからお金に対する考え方を改め行動を起こすことにしました

 

10代の頃はやはり若いというのもあって、夜中まで遊びほうけていた時もありますし色んな所へ行って刺激ある毎日をすごしていました

ゆったりした大人から見ると若いのは落ち着きがないと思うでしょう

しかしどうでしょうかそれはマイナスのイメージで見ていませんか?

落ち着きがない人というのはトラブルが起きそうでハラハラするようなことを受けるから好ましくないと思っていませんか?

 

もしそうだとしたら反対に行動を起こさない人間と思われているのと同じです

 

では世界を飛び回っているような人がいるとしましょうか.....いろんなところへ行って遊んだり食べたりいろんな人とであったりして、そういった人達の事も含めてアクティブに行動をしている人達を落ち着きがないと言っているようなものです

 

やはり古くから洗脳意識によって「落ち着いている人は派手ではない」と思い込んでいるからです

また、感情的な人は落ち着きがないと決めつけているのも好ましくありません

 

世の中は大多数の意見に左右されて生きていますし、自分の価値観だけで判別しているのです

 

周りにどちらかのタイプの人間がいたとしても決めつけないように意識できるといいですね

 

 

広告