脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

資格ってとれるようにできている!?

先日のTwitterで大荒れしていたことに参戦するわけじゃないけど

 

こんばんは

 

今日も一日お疲れさまでした

 

先日、Twitterの方で保育士は誰でもできるについて話題になってましていろいろな意見が飛び交って感情的な意見をたくさん拝見しました

 

そもそも資格って本来何のためにあるのだろうか

専門的な分野の境界線とその責任能力をその人に押し付けているとも思える

 

資格には勉強して取れる資格と技術面で取れる資格と2パターンある

 

その両方が混ざっている代表は車の免許なのではと思う

 

もちろん資格を取るって種類にもよるが意識して行動しなければとれるまでに至らない

 

例えば弁護士と言われただけで大概の人はびっくりしてしまうが、取得できる人からしてみては別段大した話でもないのだ。もっともわかりやすい例えの資格を題にしましたが。

 

何かやりたいことがある人には大抵資格が通過点になる。もしもそれが苦痛になるのであればそれはやりたいことではないのかもしれない。

 

それよりも研究が好きな人の方が実に嫌味のない人間に思える

 

資格で他人と差別してるようでは資格がなかったらただの人としか思われないし、特別なにかすごい資格を持っていても興味のない人間からしたら普通の出来事である

 

私は研究という大げさなことまでは言えないが、自分で答えを突き詰めていきたいと思うところがある。その為の資格だったらどんだけ取っても無駄にはならないから是非お勧めしたい

 

 

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