脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

ゲーム感覚も必要なこと

ゲーム感覚ではだめなのか!?

 

こんばんは

 

23時を過ぎ日付も変わろうとしています

 

ゲームは好きですか?

 

そう聞かれても即答の人ってそんなにいない

 

一口にゲームといっても様々のジャンルがあり好んでするものからそうでないものもたくさんある。ゲームセンターといった場所が個人のデータをわかることが出来そうな場所だと思う。

 

私も以前、音楽ゲーム(以下音ゲー)と呼ばれていたものを自分が納得するまでは通い詰めていた。いわゆる常連さんレベルだけで上手い人というレベルとは全くかけ離れたと思います

 

私のやっていた音ゲーでは、DanceDanceRevolutionというコナミ音楽ゲームで画面を見ながら足元の矢印をリズムよく刻んでいくという実にシンプルなゲームであります。そう、ゲームはシンプルでなくてはなかなか楽しめないのであります

 

「ゲームをする時間は増えても勉強する時間は増えない」この言葉.........

 

「いつやるか!今でしょ!」でおなじみの 林 修 先生の言葉の中にありました。

 

そうです。勉強と捉えるとできないのです。仕事でも同じなのです

 

ゲームは遊びという固定概念ができてしまうので、それ以外の事は真面目にやらなければならないという意識が働いてしまうのです

 

勉強も仕事もゲーム感覚でいいのです。エンディングのないゲーム

 

自分とは合わない対人関係、クレーマーなお客も全て敵の感覚でいいです

ゲームの世界にもリアルな世界にも数字があるので数字で答えを意識していてればいいのです

 

強敵なボスがいても武器や防具をそろえてレベルアップして立ち向かったり、リズムに合わせて行動したりの感覚でいいです

 

堅苦しくやっていたら長続きしませんし。ゲームは飽きることもありますが、リアルな世界はなかなか飽きないことも多いです。いつもシナリオを自分で決めているからです

 

選択視野がいつも自由にあるということです

 

 

また、ゲーム感覚で生きている人は社会のゴミだとかいう人もいますが、必ずしもそうだとは言い切れないです

 

感情移入が激しいから人はつまづくだけ

 

ゲームのように楽に気持ちが入ったらまたそれは一つの幸せが見つかるかもしれない

 

 

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