脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳について学ぶともっと楽しい人生を迎えるチャンスが巡ってきます

本質に向き合っていないのは事実

バカなくらい正直でもいい

 

こんばんは

 

今日から仕事始めの方お疲れ様でございます

 

世の中の仕組みの歯車で生きている今日この頃、それ以外の自由な時間を何故か本質に向き合っていないのだろうと考えていて、義務教育だとか変な道理道徳を教えられ大人になるにつれて我慢することだけが残っているのではないでしょうか

 

実際にやりたいことが特にないまま大人になってしまった人は少なからず何のために生きているということを見失う人が多いのでは?と勝手に心配しているのですが、自分が見失っていることに気づきました。

 

  • 家族を養うため
  • 食べないと生きていけないから
  • やれる範囲の事は決まっている

などと本来 やりたいことより やらなければいけないこと の方が多いはず

 

人生は選択の連続である。大多数の意見に流されやすいのがほとんどの人間。その中でやりたいことがある人間はわがままと言われようが自分が納得したい為の人生を送ろうとしている

 

クラスや会社の中であいつは「ちょっと変わってる」って思われることを最初から気にしていない。むしろそういっている人が変わっているとおもっているぐらい

 

実際やりたいことをやるにはお金と時間が必要だ。だが、ちょっと待ってほしい

 

本当に時間やお金があったらやるのだろうか?

 

答えは大半の人が行動に移せていない。何故ならわがままな人間だと周りから思われていないだろうかと勝手に思っているからである

 

本質についてあれこれ理由を考えるよりやってみて後悔をしてみる方がいろんなことに着目できるしワクワクするはず。ワクワクしないまま生きるのって何かノルマを与えられた生き方でしかならないかな。

 

仮にトライできなくても紙に書いてみたりしてみると自分というものがよくわかるかな

 

人は常に新しい衝撃をうけながら生きているのだから

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