脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳って不思議なことがいっぱい

競い合うものでもない

わかって進んだ分だけが成長である

 

おはようございます

 

ここ最近、はてなブログ以外のSNSでも出入りするようになり沢山の人のコラムや記事を読んだりすると、つい自分を比較してしまいがちで大したことも書いてないと思ってしまったりするけど、「自分は無知である」「自分で気づかなければ意味がない」と感じるようなり改めて自分の力というものについて考えるようなった

 

人を惹きつけるような文章でもなければ、キャリアとしての実績もない

 

ただのたわごとにしか聞こえない人もいるだろうが、実際はそんなのどっちでもよかった。少し背伸びしたりして自分に受け入れれなくて挫折したり他人に言われて無理に伸ばしたところで本当の意味では成長できないからである

 

残された時間は確かに少ない。いかにしてはしごを駆け上がりたいかで自分の評価ばかりを気にしている

 

問題なのは、どこにはしごをかけているかが重要でその先に待っているのは果たしてそれで良いものなのか。それだったら自分がわかった場所にはしごをかけて上ったほうがより堅実でリスクも少ない

 

人より劣っていたって自分がぶれないほうがよほど成長ができると私は思う

 

自分の気持ちと向き合う時間なんかいくらでもあるので「いつまでにやらなければならない」という考えは特に捨てても良いのでそこに時間をかけることの方が重要かな

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