脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳って不思議なことがいっぱい

最初から質にこだわりすぎない

クオリティが高い意識は大事だが

 

おはようございます

 

月曜日の朝にスタートを切るのに久々に自分のやりたいことに時間を使えるようになりました。(半分意識できた)

 

 

何かにつけて興味を持ち「いざやってみよう」とするものの何を準備していいかわからず素人の自己流ではだめだと思い、専門家に聞こうとする考え方は間違いでもないが果たしてそれで自分が納得した答えまでたどり着いたのがどれだけのことがあるだろうか

その問いかけを自分に向けたときに気づいたことを少し話してみようかな

 

今やネットで情報を得られる時代で大変便利な分、それを否定的な考えの人もいたりと様々で自分がこれからやってみたいことへのためらいが生じてしまうのも少なくない

「こんなことをやってみたいのだが、ネットや周りの意見では否定的な人がいる」といいった具合に....こう思う気持ちは私にもあった。ただ、気づいたほうがいいのがあくまでもそれは他人の意見であり、自分の答えがまだそこまで到達していないのにこれからのやりたいことの選択肢をふさいでしまうのは実にもったいない。

「生活をするだけで精一杯なのにそんな余裕がない」なんてことも思うかもしれない

生きていればリスクというものはいつも付き物だ。お金だったり時間だったり人間関係だったりと様々なリスクを差し出しそれで答えに辿り着く。

 

最初からプロになりたいのです。と言える人はすごいと思うし、凄い度胸が据わってる

 

まずは興味をもって初心者の仲間入りからスタートして自分の設定がどこにむいていくのかをその後で決めていけばいい。そうしているうちに実力者の存在を知り、求めていきたくなるものだ。

まずはひとつの事でも小さなことでも全然恥ずかしくないので自分の中で答えに結びついているかが重要なので気にせずやってみてもいいし、自分もそうしたい

 

 

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