脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳って不思議なことがいっぱい

少しのメモと一つのノート

少し感じたことを書き起こしでも....

 

おはようございます

 

今日で2月も終わり明日から3月なのだが、自分が思っている生活が進まないことがあったりなかったりこれは誰にでもあることで、それが普通だと思っている今日この頃

子供のころお金というものでほとんどが解決できるものだと思っていて年齢を重ね、実際に社会に出てお金をえるようになりたいなりたい想像の自分とは違うが、思ったことをやれている気がする

 

「将来○○になりたいんです」と子供頃夢を抱いていたはずが、いろいろな情報が入って気持ちにがぶれ今の現在を比べてた時に、「こんなはずじゃなかった」と思いがちなのだが、日ごろの生活をしていく上に自分たちは小さな決断をしているはずだ

朝、起きて顔を洗おうと思ったりとかそろそろ寝ようとか、この決断が多ければ多いほど自分のなりたい像がはっきりと出来上がっている人だと思われる。

これが少ないうちは

  • 学校に行かなければならない
  • 会社に行かなければならない
  • 食事は決められたものしか食べられない
  • お小遣いは決められている
  • 行きたいところへ行けれない
  • 帰りたいけど帰れない

などなど他人によって人生は決めれていると言ってもいいほど、主体が自分ではなく常に周りにある。これをもし改善できるものなら改善したいといつも思っているうちに年齢を重ねるようになるとますます行動に移せなくなってしまう

そこで私が、日ごろから習慣づけているのが少しのメモと一つのノートの活用である

例えば「嫌だなあ」と思うことがあったとする。その時に、なぜ嫌なのかこれを軽減するには何ができるか?を疑問に思うこと。そしてそれを掘り下げていく。毎日が疑問に思うことが本当はいっぱいなのだが、その選択肢を自分でかきけしてしまっており大変もったいない時間を過ごしていくことになるだろうと考えると、最初の決断や途中中で思った疑問は早くも軽減することに力を入れたい。結局のところ「自分が変わらなきゃ」という答えに結びつく。

残業が多くて早く帰りたければ、残業が早く減るような作業をするのではなくその仕組みに力を入れるとか。いくら有能な人でも物理的に無理なことも多々あるのでそうではなくその業務をどうやったら最短で処理できるのかをまわりに提供してお願いをすることもとても重要なことである。いかに雑用が多い一日を迎えているだと気づく毎日

雑用が少ない=手を抜いて仕事をする

 

ではなくいかに効率を求めているか?とうことにわかるようになるだろう

それには日ごろから感じていることを脳の記憶だけで処理しようとせずメモなどに起こしてなりたい像になっていくと切に願っています

記憶よりも記録

 

広告