脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳って不思議なことがいっぱい

脳裏に焼き付くのはいつまでなのか

あの衝撃なことは今でも忘れない....

 

 

こんばんは

 

既に連休モードに入ってる方も仕事の方も今も仕事中の方もお楽しみ様でございます

 

今年も4分の1が終わろうとしていま。うう、何か数字として成長できているだろうか

毎日が悶々とした日々を送りながらも「なんとかしたい」という具体的にどこまでは達成したいかを言えていないしわかっていない。こんな日常の事は聞いていない

 

「あの衝撃は今でも忘れない」ということは誰にでもあると思うけど、その前に衝撃的なことだったかと言われると実際そうでもないが残像が思い出せるというのはそれは脳の記憶する部分がしっかり働いているということは衝撃なことなのだろう

 

私自身は幾度となく交通事故によって体には衝撃を受けたことはあるけど、

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そういう衝撃ではありません。しかし、脳裏に焼き付くと言ってもいろいろなことがあります。

嬉しい事、悲しい事、怒ったこと、泣いたこと、色々な感情がありますね。余談ですが、見てはいけないものを見てしまったことの経験がある方ならわかると思いますが本当に怖いですね....脳裏に焼き付いちゃいますね

 

脳裏に焼き付いたものをいくつあげられますか?そしてその状況を細かく説明できますか?

実は、「おとといの晩御飯は何食べましたか?」というよくある記憶テストの例題ではないですが現実の日常というのはあまり刺激ある毎日を過ごしていないことが多いといえるのです。

何故なら脳に負担をかけることはストレスになるからと思いこんでいるからです

全てがそうだとは言えませんが意識的に行動をすることによって脳のメモ帳みたいな場所がどんどん更新されていくわけです。それが自分の興味深いものだとさらに刺激されます。

嫌なこともインプットされていきますが、そういった負の感情はいつの間にか消えて言っているものが多いです

 

一昨日の晩御飯は何を食べましたか?は、重要とはとても思えないのですが、ふと今週のスケジュールなどを思い出すだけでも記憶力を高めていけます

 

PS

脳裏に焼き付くのと夢をみて寝言を言っているのとは果たしてどう違うのか

 

やはり寝ている間は脳は休んでいるからであるからなのか

 

茂木健一郎先生にお尋ねしたいところである

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