脳の不思議な世界へ

感じるとはどんなことなのか

毎日の中で脳は使われ続けています。脳って不思議なことがいっぱい

それは鏡をみているようなもの

長きにわたる旧友と別れを告げました

 

「物事を大抵の人は自分の見たいように見ている」

縁をこちらから切るというようなことは今まで一度もしたことなかったが、昨日19年の中の友達と別れを告げました。大抵の場合はこのあと、理由を述べたりだとかの話が多い。そこを書いても答えには結びつかないから書く必要がない。

経緯やどうしてそうなったかに自分自身が問うことに時間を使った方がいいと自分自身で悟っているためわざわざ公表することはないだろう。

 

人生は鏡のようなもの

 

自分の顔が今どんな顔をしているのかな

怒っているのか、笑っているのか、泣いているのか、色んな顔をしているだろう。

自分が見たいように物事を見たいと思っている間はどんなことも解決できない。

最終的に僕自身が答えをジャッジしたのだが、僕自身が想像力がなく相手の心に気づいてやれなかったことに苛立ちと悲しみしか湧き出てこなかった......と言ったらうそになるが、ウソや隠し事があまりにも多かった。(多分それは僕に言いにくい事ばかりだった)僕が答えを求めてしまっているし、僕の方の考え方が甘かった。最終的に自分の方から降りてしまったのでまだまだ甘い自分だなと痛感された一日でした。

もしも受け入れることがあるとするならきっと僕は受け入れるだろう....

 

答えなんて鏡をみていればいくらでも出てくるから

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